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INFOBAR2への3つの期待と1つの不安(前編)

KDDIが展開する「au design project」の最新作、
INFOBAR2の11月発売が告知された。

現在、配布中のBlogパーツがこちら。

前作、INFOBARは正直まったく反応しなかった。
だが、INFOBAR2に対しては、逆にそそられまくっている。

期待できる点が3つと、不安な点が1つあるからだ。

まず、期待できる点から。

  • 期待1:ストレート型のスピード感
  • 期待2:丸みを帯びたやさしそうなデザイン
  • 期待3:有機ELのディスプレイ
一方、不安な点は「入力のしやすさ」。

キーボードが入力しやすいか、
そして、なによりツータッチ入力に対応しているか、だ。

そこで、開催中のCEATECに触りにいくことにした。

「CEATEC JAPAN 2007」

後編に続く(多分)。

詳細は本家サイトでどうぞ。
KDDI au: au design project【e】

KDDI au: au design projectケータイ・デザインの原点が、進化して戻ってくる。

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