Web2.0的懸賞生活

お年玉付き年賀状でMacBookとiPodが当たったと思った瞬間

今年の一等賞は海外旅行や液晶テレビなどあるものの、
わたしの狙いはMacBookとiPodのペア。

当選番号は「575478」。

なんと、会社に届いた年賀状に「575478」が!!!

Nenga_20080128

液晶テレビをほしがっている妻をどうやって説得しようか、
お金を足したらAirにしてくれないか、
わくわくしながら同僚に声をかけた。

同僚「おお!これは…」
私「いやあ、ほんとびっくりしたよ」
同僚「ほんと、おしいね」
私「へ?」
同僚「当選番号は574578。5と4が逆なだけなんて、おしいねえ」

575478ではなく574578だった。

Nenga_02_20080129

つかの間の当選気分を味わえただけでもラッキー、、、だよなあ(T_T)

当選番号は「郵便年賀.jp|年賀状は、贈り物だと思う。」

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Web2.0的懸賞生活とは?(その1)

最小の投資で、最大の成果を得る。

あたり前だけど、つい忘れてしまう。
おかげで、日ごろ飲まない缶コーヒーやウーロン茶廉を飲みまくることになる。

でも、もともとそういう生活をしていないので、
無理がかかった分、外したときのがっかり度も大きい輦

そんな失敗を重ねてたどり着いた
ぼくなりの合理的な懸賞活動を
「Web2.0的懸賞生活」と呼ぶ

よく考えると、ぼくの懸賞ノウハウは、
Webとの相性が言いわけではない。

だから、Web2.0はただのキャッチかもしれない聯
でも、そう名づけちゃったから、このままいく。

というわけで、ひとつ目のポイント、
「懸賞は合理的にね」

次回は、「懸賞とは確率なり(仮)」。
あたり前だけど、これがすべての出発点。
深いよ

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「Web2.0的懸賞生活への道(その0)」

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